キナくさい場所

民間航空のパイロットには、危険な空域の情報が事前に伝えられるという。空軍出身のパイロットが多いせいかもしれない。そこで何かキナくさい状況になると、航空機の運行状況を見ると良いのだという。18日の状況はこんな具合。

さらにリアルタイムの情報を知りたい方はこちら

https://www.flightradar24.com/39.75,121.23/5

7 thoughts on “キナくさい場所

  • 4月 21, 2017 at 10:35
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    ところで,先日の北から打ち上げたミサイル6発ほどをアメリカが迎撃したと言う噂ですが,本当でしょうか?迎撃できても,核弾頭搭載であれば放射能汚染ですし,細菌弾頭であれば感染か死ですね。今の所,打ち上げ失敗説だけで,大騒ぎになっていませんから,弾頭は空だったんですかね。サイバー攻撃のリアルサイトみたいに「ミサイル攻撃のリアルサイト」も必要ですね。こんな大切な情報を国防省だけが秘密にして知っていても仕方がないですよね。一般公開しなければ困りますね。TVでも公開すればいいのでは?。国民がパニくるからとでも言うのでしょう。攻撃されてしまえば返ってパニくると思いますが。どこかの市の防災無線で「ミサイルが着弾します」と放送してしまったらしいですが?誤報はいけません。

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    • 4月 21, 2017 at 12:59
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      核を乗せたミサイルを撃ったら、史上初、史上最高の大馬鹿野郎ですので、アメリカだけでなく世界中が黙ってないでしょう。事前の通告なしにロケット的なものが上がったら自動的に反撃する基地が世界中にあって、そのうち北に照準をあわせてあるものもあるはずです。そうなったら今頃キノコの山になってるでしょうから、実際には何も撃たれてないと思います。

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  • 4月 20, 2017 at 16:24
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    東シナ海と日本海にも空白のところがありますね。北からのミサイル実験水域ですかね。漁船や貨物船に着弾しなければいいのですが。ところで,その後は話題に上らなくなりましたが,キム・ジョンナム氏の遺体はどうしたのでしょう?浮かばれませんね。

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  • 4月 20, 2017 at 06:25
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    ネットも戦争になれば,どうなんですか?潜水艦の魚雷で海底ケーブルを破壊されたら?ミサイル攻撃でサーバーが壊滅したら?あとは手旗か無線?ですか?無線もアンテナやられれば?衛星電話も衛星を撃ち落とされれば?そうなれば航空機も戦闘機も目視飛行と感ですかね?。心配は尽きませんね。

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    • 4月 20, 2017 at 07:46
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      ネットは戦争に強いですよ。もともとインターネットは、湾岸戦争のときに、通信経路が途切れても、自動的に迂回して相手につながる仕組みとして評価が高まりました。衛星回線も同様でしょう。
      サーバーも、我々の使ってるのは系統の違う発電所から複数の電源を取り、5本の高速通信路で直接ネットにつながっていて、さらにそれと同じセンターが、全く違う場所にもあって、絶えずバックアップをとってます。軍用ならもっと対策してあるでしょう。
      海底ケーブルは、たとえ潜水艦が潜れても水圧で魚雷が発射できない深さにあります。撃てる浅さのところでは、ケーブル自体に何らかのセンサーがあって、近づくものを監視してるんじゃないかと思います。もともとネットは、日本とアメリカが率先して敷設して回ったケーブルに頼っていたので、それ以外の国からすれば罠だらけみたいなものでしょう。だから中国は最近になって海底ケーブル敷設に力を入れてますね。
      今回は昔以上に初めから結果が見えてますが、大勢に影響のないへなちょこミサイルでも、当たれば我々はお陀仏ですので、それだけはちょっと気になりますね。

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  • 4月 19, 2017 at 06:28
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    民間機の動きですか?これは。北と中国には異常に少ないですが?軍用機のスクランブル情報ではないですよね?見ましたよ。

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    • 4月 19, 2017 at 07:41
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      民間機の動きですね。ピリピリしてる連中の上を飛んで、撃ってこられたらたまらないというところでしょう。中国は国境付近に軍が集結してるそうですが、航空路についてははじめからルートが規制されているのかもしれません。余談ですが、民間機の撃墜ということで、大韓航空機事件を思い出して検索したら、女工作員で有名な大韓航空機爆破事件とごっちゃになってました。片方はソ連でしたね。年はとりたくないものです。それにしても最近ではナッツリターンもあり、なかなかドラマチックな空の旅を楽しめる会社です。

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