Confirmation/コンファメーション

ビ・バップの父、モダンジャズの神=まさかのチャーリー・パーカーの作品がパブリック・ドメイン!?1955年に、わずか34歳で亡くなった彼の作品は、確かに死後50年を過ぎている。そのことに気がついて一瞬喜んだが、やはり長生きして名演奏をたくさん残して欲しかった。複雑な気持ちである。(※著作権の計算は複雑なので、勘違いしてたら失礼)

今回紹介するのは「コンファーメーション」。もちろんあの曲やあの曲もあるのだが、勿体つけて小出しにしていこう。

One thought on “Confirmation/コンファメーション

  • 9月 14, 2017 at 06:21
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    余り深く理解していなかった青春時代,ビートルズ嫌いの僕はモダンジャズにハマっていました。雑誌もジャズ系のものを見たり,喫茶店に入ってもジャズ系の店に入ったり,大阪や京都で有名な海外のプレイヤーたちのステージ生演奏を数多く見聞きしました。しかし、余り憶えていません。多分世間がビートルズ一色だった反動だったのかも知れません。今になって,もっとしっかり聞いておけばよかったと後悔しきりです。

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