Love Me Tender

George  R.Plouton(1828-1867)作曲の古いアメリカ民謡に、エルヴィス・プレスリーが歌詞をつけて大ヒット。ポピュラーミュージックの定番になった。動画は敬意を表してプレスリーのライブを選んでみた。あまり聞いてなかった人だったので、こんなに深い声だったんだなと改めて思う。(とはいえ、他のことに忙しくて、ほとんど歌ってないんだけど)ともあれスターというのはすごいものだなと、つくづく感心する。

8 thoughts on “Love Me Tender

  • 4月 10, 2018 at 09:19
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    まもなく13日の金曜日がやってきます。ジェイソンは完全消滅してシリーズは終わったのでしたか?

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    • 4月 11, 2018 at 11:13
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      不滅でしょうね。「帰ってきた」とかタイトルにつければ、いくらでも復活しますから。アイスホッケーのマスクつければ役者は誰でもいいところが便利ですね。

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  • 4月 10, 2018 at 05:52
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    吉幾三でしたか?「♪俺は田舎のプレスリー~」とか歌っていましたね。プレスリーの影響は演歌の世界にまで入り込んでいたんですね。袖に長いひものようなものを沢山くっつけたプレスリーのコスチュームを真似たりするスターたちも居ましたね。彼は日本にも、いろんな影響を与えたわけですね。

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    • 4月 10, 2018 at 07:28
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      私もてっきり袖にヒモをつけていたと思っていましたが、動画ではズボンだけで、カウボーイ服の変形でした。強烈なキャラクターの、イメージが伝言ゲームのように独り歩きしたのでしょう。「映画13日の金曜日のジェイソンは、チェーンソーを持っていない」というのと同じですね。

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  • 4月 8, 2018 at 09:12
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    最近ではアメリカやヨーロッパで演歌を歌う若い女性歌手?まで居ますが、外国でも一部のファンが居るようで、日本国内では先行き暗いイメージの演歌さえも、処を変えて裾野を広げる若い世代の感覚には驚きます。演歌のルーツは韓国から来ているのでしょうね。同じようなジャンルが韓国にありますからね。サムテーラーのテナーサックスやニニロッソのトランペットでの演奏を聞けば、それはそれで逆輸入の感覚で良く聞こえます。これからは音楽の国境の壁はどんどん無くなりますね。

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    • 4月 8, 2018 at 12:25
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      昔から中東の人は日本の演歌が好きだったようですね。出稼ぎに来た人などは、音階に全く違和感がなく懐かしさを感じるそうです。また、中東の超高級ホテルのロビーでいきなり日本の演歌がかかって、驚いた日本人が尋ねたら、「当ホテルのような高級な場所には、こういう上品な音楽がふさわしい」と言われたというエピソードもあります。私達からすると、ベリーダンスの伴奏のように半音だか1/4音だかを多用する中東の音楽は、あまり似ていないと思うのですが、深いところで通じるものがあるかもしれません。

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  • 4月 8, 2018 at 09:04
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    プレスリーは殆ど聞いていないですが、声の印象は残っていました。ステージでのファンへのサービス精神は凄いですね。あれほどのスターがファンの年齢を問わず女性たちにキスまでするとは?驚きです。男性を見てためらって見せるところなんかお茶目な面もあるんですね。かつて日本版のロカビリーを新宿のステージで見た事はありますが、プレスリーの物まねから来た流れですね。当時はアメリカの真似が音楽でしたね。

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    • 4月 8, 2018 at 12:15
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      最近のアイドルグループは握手会までするそうで、大変だなと思ってましたが、さすが大御所のサービスっぷりは違いますね。

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