Mの喜劇

幾つかの企業では、犯罪ではないが、決して消費者に知られてはならない禁断のマーケティング手法を実践している。という話をよく聞く。本当かどうか確かめようがないので、とりあえず「都市伝説」だということにして紹介してみたい。

とある百貨店が地方都市に出店する際、女性のウェストサイズを調査した。そして、全国平均より大きいことを発見。そこで女性服のLのタグをMに付け替えて販売し、大成功をおさめた。

社会の裏側で語り伝えられる都市伝説。信じる、信じないはあなたしだいだ。

4 thoughts on “Mの喜劇

  • 5月 14, 2018 at 18:39
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    フリーメイソン(Freemasonry)友愛結社とも秘密結社とも言われ、今も全世界に存在しています。有名?な所では、コーヒーショップのスターバックスなどに代表されますが、あのシンボルマークにもその証拠の秘密が隠されているそうです。そうなると今や北海道各地にまでフリーメイソンの組織は拡大している事になりますね。この秘密結社はそれぞれが独立しているようですが、どこかで固く結びついているようです。聞いた話では結社の「秘密をバラしたら首を切る」掟があるようです。今もあるか無いか?は闇の中です。信じるか信じないかはあなた次第です。

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    • 5月 14, 2018 at 19:06
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      あまり関係はないですが、変な事件(?)が起きてるようですね。
      https://togetter.com/li/1227191
      うどん屋「蛞蝓亭」で50人分の無断キャンセルが発生して困っている。相手は国際信州学院大学の教員団体であるというものなのですが、
      https://kokushin-u.jp/
      まず、この大学、サイトまで作ってあるのに架空のものらしいということ。そのうえ、うどん屋まで架空のものらしいのですが、信じたネット民がTWITTERで炎上したらしいです。
      何が何やら?もしかして誰かがこれで大儲け?しずれにせよ、そのうちすべて消えてしまうでしょうから、今のうちに御覧ください。

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  • 5月 13, 2018 at 23:05
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    ティッシュ取ってもらって「ありがと。ちょっと待って。これ、クリネックスじゃないの?1980年代のクリネックスの印象的なCMだ。白い服を着た女性と赤鬼の格好をした少年。使われている音楽はジェーン&バートンの『平和な日々に(It’s a Fine Day)』。しかし、これが予想外の展開になった。外国語の歌の曲で少し雰囲気が変わっていて、なぜかこれがドイツ民謡で「死ね、死ね、みんな呪われて殺される」という歌詞だという噂が広まった。クリネックス側もまさかこんな騒ぎになるとは思わなかったが、不快だという苦情がくるようになりCMを打ち切らざるをえなくなった。ところが都市伝説はますます過激になり、主演女優の松坂慶子が精神的におかしくなったらしいとか、悪魔の子供を身ごもったとか、赤鬼に扮した少年が不可解な死に方をしたとか、このCM製作にたずさわったメンバーは全員死んだとかいう噂が流れた。

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    • 5月 14, 2018 at 08:45
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      それは知りませんでした。でも、今はちゃんとyoutubeで確かめられるんですね。ずばり「クリネックス 呪われたCM」で検索できました。
      https://youtu.be/cG8vQhCQiAo

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