初夏の札幌

コロナのコの字もない、初夏の札幌。道行く人の多くは観光客だろう。今年のシーズンには、またこの光景がみられるだろうか。
※グーグルストリートビューの組み込みテスト。画面を動かせます。

5 thoughts on “初夏の札幌

  • 3月 8, 2020 at 05:58
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    あのカメラの構造って一体?どうなっているのでしょうね。スチールカメラのステレオ撮影用の場合はレンズの前のスリットが右風景から左風景に回転して撮影したり、カメラ事態の台座が動いてステレオ撮影したりしますが、ストリートビュー・カメラは、きっと止まらず回転し続けているのでしょうね。それにしてもつなぎ目の無い超広角写真は見事ですね。

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    • 3月 8, 2020 at 08:12
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      多分ですが、要所、要所の静止画像を撮って、その中間区間やつなぎ目に当たる部分をソフトウェアで作ってつなげてると思います。だからカメラは回転していません。以前Googleでお店の中を同様に紹介するサービスがありましたが、撮影のときにはカメラマンが少し歩いて止まり、四方を写して、また歩くということを繰り返したそうです。

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  • 3月 7, 2020 at 08:05
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    他ならぬGoogleで、ストリートビュー用のカメラを売ってました。不動産など、現地までの案内は、これからはこれですね。https://www.google.com/streetview/contacts-tools/products/

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  • 3月 7, 2020 at 07:47
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    この画像は「ライラックまつり」の垂れ幕があったので初夏とわかりますが、撮影日時の情報があるともっと便利ですね。そのうちドローンで撮影した「スカイビュー」ができるかも知れませんよ。そしたら次はバーチャル画面で、ビルの街をひとっとびということに。ちょっと怖いですが。

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  • 3月 7, 2020 at 05:49
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    ルーフに変わったカメラらしき器具をつけたストリートビューを撮影するクルマを何度か見かけていますが。と、言う事はどこかの風景の中に自分も映っているのでしょうね。今は人が運転していますが、そのうち無人運転車が昼の街、夜の街へと動き回るのかも知れません。夜間は暗視カメラで、しかも電気自動車でとなれば、音もなく人の気配もなく、黙々と撮影されますから、酔っ払いやら泥棒もうかうか行動できなくなりますね。ストリートビューも益々進化すれば、時間の経過まで観れるようになるかも知れませんね。

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